プロフィール

こんにちは、レトルト大臣が運営する「レトルトの王様」ブログへようこそ!

簡単に自己紹介させていただきます。

レトルト大臣のプロフィール

レトルトキング
名前 レトルト大臣
家族 奥さん 子供2人
年齢 ぎりぎり30代
職業 サラリーマン
好きなこと おいしいもの調査、健康的な生活

僕は奥さんと子供2人の4人家族。昼間はサラリーマン、アフターファイブと休日はパパをしています。

平日は奥さんに家事を任せっきりなので土日の週末はご飯は僕が担当しています。土日くらいは奥さんを休ませてあげたいですからね。

それで週末は僕がご飯を作るのですが、困ったことが起きてしまったのです。僕の料理では子供がなかなか食べてくれません…。

なんとか食べてもらおうとサイトを見たりYoutubeを見たりして料理の研究をしてみたのですが、やっぱり美味しくできないんです。

それに、奥さんを休ませてあげたい気持ちはあるけど自分だって土日は休みたいんです…。

そんなときに出会ったのがレトルト食品でした。

レトルト食品との出会い

「子供が食べればなんでもいいや」とレトルト食品に飛びついたわけではありません。

僕は、普段から食べ物を選ぶときは添加物や保存料が少ないものを選ぶように心がけているので、レトルト食品は賞味期限が長いから保存料とかめちゃくちゃ入ってるからだめだ!とスーパーのレトルトコーナーはいつもスルーしていました。

でも、たまたまネットで調べていたときに知ったんです。

レトルト食品は保存料で賞味期限を長くしているわけじゃない

ことを。

そもそも「レトルト食品」は、僕が物心ついたときから当たり前にあったものなので、レトルトの意味なんて考えたこともありませんでした。

改めて調べてみると「レトルト」って「蒸留釜(じょうりゅうがま)」って言う意味なんだそうです。

「蒸留釜で高温殺菌して無菌状態でパウチして販売しているもの」がレトルト食品と呼ばれていて、無菌状態だから賞味期限が長かったんです。

それを知ってからレトルト食品に惹かれていって、毎週おいしいレトルト食品を探し求めるようになりました。

そしてついに、サイトを立ち上げるまでになってしまいました(笑)

防災対策に優秀なレトルト食品

レトルト食品の魅力はそれだけではありません!

賞味期限が長くて温めるだけで食べられるレトルト食品は防災対策の非常食としても優秀です。

僕は、東日本大地震で「お金があるのにスーパーやコンビニに食料品がない」という体験をしてから、もしものときに焦らなくていいように家族の1ヶ月分くらいの食料を常に手元に置くようにしています。

わが家の備蓄庫こんな棚に備蓄しています

これはオカズなどの食材の一部ですが、これ以外に水や真空パックのお米を一定数手元に置いています。

食料のストックって、買いすぎると賞味期限の問題が出てくるし少ないと不安になるし難しいんです。

そんなときに、賞味期限の長いレトルト食品は管理しやすくて計画的に消費できるのでとても重宝するんです。

このサイトに書いていくこと

レトルト食品の数はめちゃくちゃ多いので、おいしいものも、そうでないものもあります。

僕はおいしいものを食べるのが大好きなので、おいしいレトルト食品をずっと探し求めています。

おいしいものを保存しておきたいので、近所のスーパーで手に入る身近なものから、特産品のものまで、食べたものをしっかり記録していきたいと思います。

また、「子供が好きか、嫌いか」は私にとって重要な情報なので記事内にしっかり書いていきたいと思います。

読んでくださった方の参考になったら嬉しいです!